【就職できた!】テックアカデミーの評判を文系大学生が実体験を元にレビュー

【就職できた!】テックアカデミーの評判を文系大学生が実体験を元にレビュー

TechAcademy(テックアカデミー)って実際にどうなのかな?
完全オンラインだからスクールの候補の1つではあるんだけど、受講生のレビューを読んで判断したい!

こんな悩みに答える記事になっています。

TechAcademyは完全オンラインの最大手のスクールで、以下のような特徴があります。

TechAcademyの特徴

  • 担当の現役エンジニアメンターと話せる(メンターは現役エンジニアのみ)
  • チャットはいつでも可能で、即返信が返ってくる
  • 卒業後もカリキュラム内容が閲覧可能
  • オリジナルの成果物を作成できる
  • 最大手でありながらも、料金安め(学割アリ)

この記事では、上記の特徴について詳しく掘り下げつつ、実際のカリキュラム内容やメリット・デメリット、口コミについて詳しく解説していきます。

maipyon

大学生中にTechAcademyを受講した方にインタビューをして、その体験談を元にこの記事は書いています!

インタビューした人の経歴

文系大学生の時にTechAcademyを受講し、完全未経験の状態から現在は自社開発会社に就職。

TechAcademyでメンターの方に色々聞きながらスキルを身につけた結果、就職にも成功することができました。

1人だけの体験談だとよくないので、合わせて50人の口コミも分析して書いています。

この記事を読めば、TechAcademyの実情を実体験を元に知ることができるため、TechAcademyにするかどうか決めかねている人は大きな判断材料になります。

途中に受講の際のアドバイスや感じたことなんかも盛り込みつつ紹介していきますね!

TechAcademyのコースと料金について

まず、TechAcademyはプログラミングに関するコースが18コースもあり、滅茶苦茶多いんですよね。

TechAcademyのコースと料金について

コースが多い分、学びたいスキルやプログラミング言語に合わせてコースを選べるのはメリットでもあります。

オススメのコースを紹介していますので、「いやコース多すぎて選べん」とはならないのでご安心を。
テックアカデミーのおすすめコースはこの3つで決まり!【学びが多い】』の記事でもおすすめコースはどこか解説しています!

プログラミングに関する各コースと料金をまとめた表が以下になります。
(おすすめコースにはを付けています)

4週間プラン 8週間プラン 12週間プラン 16週間プラン
Webアプリケーションコース 社会人:174,900円(税込)

学 生 :163,900円(税込)

社会人:229,900円(税込)

学 生 :196,900円(税込)

社会人:284,900円(税込)

学 生 :229,900円(税込)

社会人:339,900円(税込)

学 生 :262,900円(税込)

PHP/Laravelコース
Javaコース
フロントエンドコース
WordPressコース
iPhoneアプリコース
Androidアプリコース
Unityコース
はじめてのプログラミングコース
はじめての副業コース
Pythonコース
AIコース
データサイエンスコース
Node.jsコース 174,900円(税込) 229,900円(税込) 284,900円(税込)
Google Apps Scriptコース
OSS学習コース
Webアプリ実践ポートフォリオコース
フロントエンド副業コース 330,000円(税込)
エンジニア転職保証コース 327,800円(税込)

受講期間にもよりますが、大体16万円~30万円くらいですね。

申し込みの時に、どのコースでどれだけの期間学習するかを決めて料金を支払う形です。

おすすめの受講期間について

TechAcademyのコースと時間

安い4週間プランが一番いいのでは?という話になるのですが、忙しすぎて挫折しては意味がありません。

4週間プランになると週に50時間ほど学習することになり厳しいので、8週間~の期間で選択するのがオススメです。

自分はこう選択した

私はPHP/Laravel+フロントエンドセットを受講しました。
フロントエンドエンジニアになりたいと考えたのですが、無料体験のメンタリングで「就職したいならフロントエンドコースにWebアプリケーションコースかPHP/Laravelコースを追加したほうが言われ、セットで受講。

計16週間のプランでの受講にしましたが、それでも結構ギリギリでした。。

なお、おすすめのコースについては『テックアカデミーのおすすめコースはこの3つで決まり!【学びが多い】』の記事にて紹介しています!

TechAcademyのカリキュラム内容【実際の学習の進め方】

TechAcademyでは基本的に、カリキュラムテキストを読んで途中の課題をこなしつつ、学習を自分で進めて行く形式です。

分からないところがあればチャットで聞き、不安点やチャットでも分からない部分があれば週二回のメンタリングで相談するという形ですね。

基本的に自学自習のスタイルになり、「参考書での独学と同じでは?」と思う人もいるかもしれません。

しかし、質問やメンタリングでの支えで全然違ってきまして、自分の場合はメンターがいないと挫折していたと思います。

また、カリキュラム自体も参考書とは違い、1言語だけというわけではなく、複合的な部分が学べるのが良い所。
「HTML+CSS×PHP×SQL」のような組み合わせの部分が分かりやすくガッツリ解説されている本は少ないですね・・・。

maipyon

メンターとの会話でメンタル面も支えられてやり遂げられたそうです!

TechAcademyのカリキュラムの例

カリキュラム内容のイメージが付きづらいと思うので、TechAcademyのフロントエンドコースのカリキュラムを載せておきます。

以下の画像のような形で、コースに沿ったスキルが身に付くというのが分かるのではないかなと思います。

TechAcademyのカリキュラムの例

カリキュラムを進めるアドバイス

最後のほうになるにつれて難易度が上がってくるため、最初の方は駆け足で進んでいくのをオススメします!

TechAcademy内での課題・課題レビューについて

TechAcademyのカリキュラムでは、不定期で課題の提出が求められます。

そして、課題を提出後に、課題レビューとして「合格・不合格」「その他コメントやアドバイス」が返ってきます。

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例えばPHP/Laravelコースは全16章ですが、課題は18個。(2021/8/22時点)

コース数によって課題数は当然異なりますし、今後アップデートで変化する場合があります。

課題は今まで学習してきたカリキュラム内容を応用する形になるので復習にもなりますし、レベルアップにも繋がりました。

もちろん不合格で再提出にたびたびなった課題もありますが、その都度アドバイスを貰えたので

  • どういうところに注目すればミスが減るか?
  • 課題に合格できるかどうかはどこまでテストすればいいか?

が経験として分かるようになりました。

課題で詰まっても週二回のメンタリングでカバーしてもらえるので安心です。
なお、課題に通らなくても一応次には進めるシステムになっているので、難しくても大きな問題にはなりませんでした!

カリキュラムをひと通り終えると、オリジナルサービス開発に入る

カリキュラムをひと通り終えると、最終章でオリジナルWebサービスやWebアプリ開発に移行します。

これは基本的にどのコースでも同じですね!

ここが素晴らしいポイントでして、スクールで作るものが決められているのではなく、作りたいものも自分で決めることができます。

TechAcademyの一番のメリットではないかなと感じました!

制作物の例

自分の場合は、音楽が好きだったので歌詞に関するSNSをPHP/Laravelコースで作りました。
こういうものを作りたいんですけど・・・とメンターに相談したら、何が必要か?というのを教えてもらえました!

もちろん、制作物はアピール材料として今後も使っていけるものとなります。

制作物はアピール材料としてほぼ必須と言われていますが、それをメンターの支えアリで作れたのは本当にいい経験になりました。

制作物についてですが、スクール卒業後インターンや就活中に大活躍しました!

オリジナルサービスの例

TechAcademyオリジナルサービスの例

テックアカデミー内の制作物コンテストもあり、受賞すると4週間無料受講券がもらえるなど、メリットも大きいです!

なお、オリジナルサービスの例はTechAcademyコンテストの受賞作品発表ページにて閲覧可能です。

TechAcademyでこのレベルのものが作れるんだなぁという参考にしてみてください!

TechAcademyのメンター・チャットが支えになった

TechAcademyのメンター・チャットが支えになった

TechAcademyには、カリキュラムを支える仕組みとして

  • チャット(質問はいつでもOK!回答は15時~23時)
  • メンタリング(週二回。予約制)

の2つがあります。

どちらも使ったので、それぞれ特徴や良かった点などを書いていきます!

TechAcademyのチャットは返事が爆速!最初の足掛かりになった

チャットは質問に対して不特定多数のメンターが答えてくれます。

Slackというコミュニケーションツールを使ってチャットをする仕組みになっています。

カリキュラム内容だけでなく、仕事についてもいつでも質問可能です。

驚くべきはそのスピードで、返信速度に関しては良いレビューしか見たことがありません!

送った瞬間に「入力中…」の文字が出てくるくらいのスピードなので、まず返信速度で困ることはありませんね。

自分の場合は、カリキュラム通りにやってもエラーが出てうまくいかない時にチャットでよく質問していました。

チャットでの返信が足掛かりになる

チャットでは「こういうエラーだったら、ここを調べてみるといいんじゃない?」というような返事が返ってきます。

最初の方はエラーが出ても何をどうしたらいいかサッパリわからないので、最初は本当に役に立ちました。

段々と自己解決できる頻度が高くなってきて、どちらかというとメンタリングの方をよく活用したのですが、不満点は一切なしですね。

TechAcademyのメンターはモチベーションの支えにもなった

メンタリングサポートでは、担当の現役エンジニアメンターがついてくれて、週に2回ビデオ通話で質問や進捗管理を行います。

担当制なので、自分の性格や弱点を元に教えてくれるので本当に役立ちます!

メンターの方は全員が現役エンジニアの方なので、進路に関することも質問可能です。

質問内容例

自分の場合、エンジニアになるためにはどんな技術が必要か?やどんなエンジニアを目指すべきか?という部分を聞きました。

文系新卒でエンジニアを目指したので、周りの友達にも聞けない状況だったので非常に助かりました!

メンタリングの時間帯について

1回30分のメンタリングなので、質問内容や困っていることは事前にまとめていました。

メンタリングの日程変更は柔軟に可能でして、予約したけど日程変更してもらったことも何度かあります。

メンターとのコミュニケーションにもよるのですが、簡単な前半部分は週二回のメンタリングを無くして、難しくなる後半に週3回のメンタリングにする・・・なんてこともできました。

この辺りは結構柔軟性があるような感じがするので良かったです!

モチベーションもメンタリングで回復できた

メンターの方が本当に優しく、「ここ難しいよね~」といった感じで共感して頂けたので本当に心の支えになります。

進捗管理の部分もメンターが管理するので、「次回のメンタリングまでに12章までいきましょう!」のような目標を作ってくれたので頑張れていました。

メンタリングの後にメッセージが届くのですが、「良かったポイント」「次回の章へのアドバイス」などが届くのでモチベーションにもなります!

正直、カリキュラム内容が難しくてもメンターの補助があったからこそ乗り越えられた部分はあります。

このメンタリングに関しては、1度だけTechAcademyの無料体験にて体験することができます。
学ぶ上でかなり重要になる部分なので、一度体験しておくと安心です。

>>TechAcademyの無料体験はこちら

TechAcademyの口コミを集めて分かったメリットとデメリット

この記事は1人の体験談を元に書いているのですが、色々な人の視点での評判も重要になってきます。

そこで、50人の口コミをまとめて分かったメリットとデメリットをお伝えします。

テックアカデミー
口コミをまとめて、頻出する内容を分析してみました。

その結果は以下の通り。

メリット
  • 料金が安め
  • オリジナルの制作物を作ることができる
デメリット
  • メンターの良し悪しがある
  • オンラインゆえのモチベーションの問題がある
  • カリキュラムが難しい

TechAcademyの口コミ【デメリット】

まずはデメリットから紹介していきます。

メンターの良し悪しがある

メンターについてはどうしても運が絡んできてしまうので、その辺りのデメリットはどうしても見かけてしまいます。

ただ、圧倒的に「メンターがよかった」という声の方が多く、メンターが悪いという声は見つけるのが難しいレベルなので、そこまで気にしなくてもよさそうです。

オンラインゆえのモチベーションの問題がある


自分でカリキュラムを読んで進めていくというのが基本的なスタイルになってくるので、やる気は重要です。

TechAcademyは対面ではない分、やる気を保つのは多少難しい面があるかもしれません。

とはいえ、個人的にはモチベーションの部分もメンターに助けられたことが多かったです。

カリキュラムが難しい


後半になるにつれて難易度も上がってくるので、その部分で難しいと感じる人は多くいるようです。

ただ、カリキュラムがわかりづらいから難しい!という声は見かけませんでしたので、シンプルにプログラミングが難しいという意見でしょう。


どうしても質問回数が多くなってしまうので「何回聞いてもいいよね!」くらいのスタンスでいかないと完走は難しいというのは自分も感じました。

この辺りはお金を払っているので、気兼ねなく聞きまくることが大事だと思っています!

TechAcademyの口コミ【メリット】

次にメリットを紹介していきます。

料金が安め

料金は他社と比較しても安く、大手プログラミングスクールの中では最安といってもいいでしょう。

特に学生は学割が効くため、料金が安くて安心できるスクールを選ぶとなるとTechAcademyで決まりではないかと思います!

オリジナルの制作物を作ることができる


※上記の方は実際に外食メディアの自社サービス開発会社に転職できているようです。


オリジナルの制作物はポートフォリオにそのまま使えるため、自分も重宝しました。

総合すると、「メンターが良い」という声が多く、技術面だけでなくサポート面についても安心できそうです!

TechAcademyはひどいという声もある【真相】

TechAcademyはひどいという声もちらほら見かけます。

TechAcademyはひどいという声もある【真相】
検索候補に上がってくるくらい、よく検索されているようです。

特にメンターの質や難易度についてはよく言われていますね。

ただこれ、基本的に気にすることはありません。

TechAcademyは業界最大手のプログラミングスクールであるため、当然色々な人が入会します。

中にはやる気のない人や、スクールを卒業したら大儲けできる・・・なんて期待値の高い人もいるでしょう。

入会人数が増えるとどうしてもこういった声が集まりやすくなってしまうものなので、大きく心配する必要はないでしょう。

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とはいえ、それでも不安は残ると思いますので、中でもデメリットとしてよく上がっていた

  • TechAcademyは初心者にとっては難しいという意見
  • メンターの質の差があるという意見

について深掘りして解説します。

TechAcademyは初心者にとっては難しいという意見も

TechAcademyは初心者にとっては難しいといわれていますが、正直難しいのは当たり前です・・・。

例えばPCスキルがそもそも不足している人だと、より学習内容は多くなるため難しいと感じる人は多くなります。

完全オンラインなので、手取り足取りというわけにもいかないので、万人受けするかといわれるとそうでもないというわけですね。

PCスキルが不足している人は、はじめてのプログラミングコースは難易度低め+プログラミングについてもしっかり学べるのでオススメです。

また、短期間で学習しきろうとすると難易度が跳ね上がります。

夏休み中でしたが、それでも8週間コースでギリギリでした。

カリキュラムが終わらなかった場合はどうなる?

カリキュラムが終わらなかった場合、チャットサポートとメンタリングサポートはなくなりますが、カリキュラムの閲覧は可能です。

そのため、自分で調べつつ1人で進めていく・・・なんてことも可能です。

延長も可能

追加で料金を支払えば、サポート延長も可能。

チャットのみ or チャット+メンタリングの2種類から選択できるのですが、4週間で6~7万円します。

それなら最初から長い期間の受講をすべきですね。

自分の場合だと、PHP/Laravelコースのオリジナル成果物が思うような部分まで作り切れませんでした。

ただ、今までの学習内容を元にTechAcademy卒業後も1人で作成を進めました。

メンターの質の差があるという意見も【メンターの変更は可能】

メンターの質の差についてもよく耳にします。

やっぱり教えるのがうまい人と下手な人がどうしてもいるんですよね。

本当にどのスクールでもメンターに関するデメリットって上がってきます。

ただ、テックアカデミーのメンターは現役エンジニアのみ。

メンターの腕は本物なので、わからないところを解決してくれる信頼性は高いですね!

メンターの変更は可能か?

メンターは運次第なわけですが、よくある質問の部分では変更は不可となっています。

メンターの変更は可能か?

ただ、利用規約を読むと、以下のように書かれています。(2021/08/24時点)

会員は担当メンターの指名および変更は行えないものとします。ただし、当社が担当メンター変更の必要があると認めた場合はこの限りではありません。

基本的には不可だけど、場合によっては・・・という感じですね。

実は、自分はメンターを変えてもらったんですよね。

メンターの方が厳しい方で、なかなかモチベーションが上がらない+わからないと突っ込まれることが多いので復習が多くなりました。
結果、カリキュラムの進みがかなり遅くなってしまいました・・・。

運営に相談したところメンターを変更してもらえたので、ケースバイケースではありますが、進行に弊害が出ているような状態ではメンターの変更も可能かもしれません。

【総括】TechAcademyはこんな人におすすめ!

【総括】TechAcademyはこんな人におすすめ!

長々と解説してきましたが、TechAcademyがオススメな人はこんな方です。

TechAcademyがオススメな人

  • 1人じゃ詰まってしまって独学はしんどいという人
  • 誰かに見てもらいながら一通りのプログラミングの知識を付けたいという人
  • 作りたいサービスがある人・サービスづくりを通して実務レベルを目指したい人
  • プログラミングの知識を学ぶと同時に、就活へのアドバイスももらいたい人

逆に、おすすめできないのは以下のような方になります。

TechAcademyがオススメできない人

  • 時間が多く取れない人(期間内に200時間~必要です)
  • 自分でじっくり考えずともカリキュラムが終えられると思っている人
  • 主に午前中学習する人(チャットの時間的に厳しいです)

TechAcademyは特に「プログラミングを学習して、1人でも学習していけるようになりたい」という人におすすめです。

実際にプログラミングの足がかりになってインターンや就活に向けての準備が1人でもできるまでに成長しました!

まさに、TechAcademyのおかげで就職できたと言っても過言ではありません。

TechAcademyが気になるなら、無料体験の申し込みをしよう

受けようか悩んでいる人も多いと思いますが、まずは無料体験からスタートしましょう。

自分も無料体験からスタートして学習のイメージが掴めましたし、「違うな」と思ったらそこでやめてOK。

無理な勧誘もありません。

難しいと感じるかもしれませんが、やってみると案外未経験の状態でもいけちゃうもんです。

TechAcademyの無料体験の申し込み方法

無料体験の申し込みの流れも簡単です。

まずはテックアカデミー無料体験申し込みフォームにアクセスしましょう!

テックアカデミーの無料体験の申し込みの流れ

テックアカデミー無料体験申し込みフォームにて名前とメールアドレスを打ち込み「勉強を始める」を選択すればスタートします。

その後すぐにメールにてログイン情報が届きますので、ログインして早速無料体験を進めていきましょう!

体験したいなと思ったら、申し込んですぐに開始できるのも大きなポイントですね!

ちなみに、無料体験を受けたらスクールへの入会料金も割引が受けられます。
どのコースを受講しても、社会人なら1万円、学生なら5000円割引となります。

他にもメリットはたくさんあるので、「まずは無料体験から始めたいな」という人は、以下の記事を読んで無料体験の内容についても目を通してみてください!

テックアカデミーの無料体験を受けたがメリットしかなかった件【営業無し】 テックアカデミーの無料体験を受けたがメリットしかなかった件【営業無し】 テックアカデミーの無料体験を実際に受けましたが、得られるものが多すぎて神。最初は営業とかされそう・・・と思っていましたが、そんなこともなく。メリットが多すぎるので、多くの人におすすめしたいですね。

TechAcademyに申し込むなら早いほうがいい話

最後に、TechAcademyへ申し込むのであれば、絶対に早いほうがいいです。

なぜなら、約1か月先への入会を決めると「早割り」が効くため。

早割りは5%OFFになりまして、(ほかにもトモ割などあるのですが)この割引方法が一番安くなります。

他との割引の併用は不可なので、狙うなら誰でも苦労せず狙える早割が一番お得です。

大学生なら、プログラミングを学習しきる前に大学生活が終わる可能性だって十分にあり得ます。

自分もかなり悩んだ上で決断したのですが、TechAcademyなら最高の学習環境が手に入ると思い入会を決定しました。

まずは無料体験から始めるのがオススメです。

就職のためにプログラミングを学ぶなら

※完全無料
※無理な勧誘もありません


文系大学生でもTechAcademyのおかげでエンジニアになることができました!

エンジニアは自由度も高く、手に職という感じで将来性も高い職業です。

キャリアを考えたときに、エンジニアの道というのも考えてみてもらえると嬉しいです。

最後にオススメのコースを掲載しておきますので、どのコースにするか考えつつ見てもらえるといいかなと思います。

TechAcademyのおすすめのコース

TechAcademyの無料体験
※気になったらとりあえずこれ。現役エンジニアと話せるのでコース決めの相談とか、今後の学習の進め方の相談もできます。

 

はじめてのプログラミングコース
※完全初心者向け。プログラミングって何?を学ぶのに最適で、最初の足がかりとしても◎

 

フロントエンドコース
※Web系の言語をザッと学びたいならこのコース。フリーランスや副業をしたい人にもおすすめ。

 

PHP/Laravelコース
※世界的にもよく使われている言語で、Web上の様々な機能の仕組みの作り方を学べる。地方就職や大手就職向け。

 

Webアプリケーションコース
※Rubyの学習になります。特にベンチャーが多いので、東京付近で働く人にオススメ

TechAcademyの無料体験を受けた感想

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